F=GMm/r^2
互いに惹かれ合う力。
感情戦
2012/05/16 Wed. 21:39
久々にナノウさんのリンネ聞いたら、鳥肌立った
競技というものには、ルールがある。
競技の参加者は、そのルールを守り、
正々堂々に戦う必要性があるのだ。
今日は、体育でバレーボールをやりました。
我が校では、26日にバレーボール大会があり、
それに向けて、練習。
しかし、問題が一つ。
私のクラス、異様に男子が少ない。
男3:女23という感じである。
そのため、男女混合でチームを組む。
練習内容としては、
いきなり本番の大きさでのコートでは、
基本練習がしづらいということで、

まさかのバドミントンコートである。
ここで突っ込みたいのはやまやまだが、
今回の問題はそこにはない。
特別ルール。
1.コートのどこからでもサーブOK。
2.10分間、点数制限なし、多く点数取った方の勝利。
3.3 VS 3
あとは、普通のバレーのルールと変わらない。
これが悪魔のデスゲームになるとは、
その時は、誰も考えにも及ばなかった。
しかし、早速、デスゲーム。
バドミントンやったことある方ならお分かりだと思いますが、
バドミントンのネット自体はさほど高くありません。
確か、155cmとかそんなもんだったような気がします。
155cmと言えば、いくら女子とはいえ、
手を伸ばせば、裕にネットの上へと手が届きます。
そして、練習して間もなく、
オーバーパスに慣れない女子が、
ネット間際でボールを返すと、どうなるか。

押し出し
である。
なるべく、後ろの方へと返すように心がけるが、
後半戦になってくると、もはやネット際に持って行って、
そのまま押し出しという、もう一言で言うと、

半端ねェ! cv.トータルテンボス
みたいな
他にも、こんなものがあった。
ルールを逆手に取る。
コートのどこからでも打っていいルール。
普通、バレーのサーブの場合、
上から打つか、下から打つかであろう。
しかし、今回は別格である。

ラリアット!
普通のサーブは、大抵放物線を描く。
だが、このラリアットサーブは別である。
例えるなら、

こんな感じ。
顔面めがけて、ビームみたいな感じである。
恐ろしい。
高校時代は、体育は男女別に分かれていたので、
女子はどんな風な体育の授業をしているのかを知らなかったが、

押し出しに、

ラリアット。
まるで、総合格闘技のようである。
そう、のちのPRIDEである。

※違います。
まぁ、そんなこんなで、
ある種の激闘を繰り広げています。
大会は26日。
さて、高田延彦は当日来るのか!
※来ません
おわり。
以下コメント返信
諸行無常
2012/05/15 Tue. 08:52
夕宮一月さんの
毒毒日記帳。
というブログから、
ネタを頂きました。
その名も、
ハンドルネーム占い
ハンドルネーム占い結果
http://hname.net総運:28
会 s h i n e (6) (1) (2) (2) (2) (2) 末吉
実行力はありますが、継続性に乏しく、
中途半端に終わらす事多々あり。
人徳にも乏しく、思いやり不足です。
周りへの配慮を忘れずに。
財産は増えても、直ぐに無くなります。
末☆吉
過度の期待はしなかったものの、
こう、まざまざと叩きつけられると、
なんとも言えない、せんちめんたりぃな気分になりますね。
アドバイス部分は、
あながち間違いじゃないですね。
ブログの記事においても、
よし書くぞ!という気分になっても、
大抵三十分後、色々書いた揚句、
なんか、もういいや、話まとまんないし、
的な感じで下書きと言う名の墓地へ。
ラフコピー、セメタリー、イェー!

みたいな。
※全然ラップになってません。
そうですね、
このままパッとしないのもなんですし、
せっかくだから、本名でも占ってみましょうか。
所詮、会shineはネットでの名前だし、
本名の運勢よければ、結果オーライってことで。
ハンドルネーム占い結果
http://hname.net総運:40
○ ○ ○ ○ (9) (3) (10) (5) 凶
浮き沈みが多く、誤解や誤算に翻弄する運気。
自分の能力を過信し過ぎて、
大きな過ちを招くでしょう。
行動は地道にコツコツと。
本名ェ・・・・・・・・
○にしていますが、
○の部分は本名です。
まぁ、仕方がないですね・・・・・

いいからネーミングだ!
くだらない改名案
○パスタ風に・・・
カッペリーニ●●●● 中吉
○軍人風に・・・
●●●●閣下 小吉
○ゲームプレイヤーとなって・・・
賢者●●●● 中吉
○市販のお菓子風に・・・
ぷっちょ●●●● 中吉
○激安で売っちゃえ!
●●●●半額処分 大吉
○強そうな感じで・・・
豪腕●●●● 中吉
○古風な感じで・・・
●●●●左右衛門 中吉
○番号つきで・・・
●●●●2号 中吉
○タイトルをつけて・・・
ネットジャンキー●●●● 大吉
要するに、ネットで激安で売られると、
幸運になれるわけですな
/ ̄\
| |
\_/
|
/  ̄  ̄ \
/ \ / \
/ ⌒ ⌒ \ よく来たな、
| (__人__) | お前には俺を買う権利をやろう。
\ ` ⌒´ /
/ヽ、--ー、__,-‐´ \─/
/ > ヽ▼●▼<\ ||ー、.
/ ヽ、 \ i |。| |/ ヽ (ニ、`ヽ.
.l ヽ l |。| | r-、y `ニ ノ \
l | |ー─ |  ̄ l `~ヽ_ノ
オプーナ乙!
素敵なネタをありがとうございました。
南無さん。
2012/05/13 Sun. 21:04
友人から借りてきたクラナドのDVDを見ようと、
近くにあったPS2に入れてみる。
ウィ〜ン、カシャカシャカシャ・・・・・・

デディウ〜ン。
出ました、恒例、ツンデレ。
もう一回取り出して、
フーフーして入れてみる。

デディウ〜ン。
詰んでれ。
三か月くらい放っておくと、
「あー、そう、そんな態度取るんだ?
いいのかな〜?そんな態度とって」
っと言わんばかりにこんな状態になります。
私も、最初の頃は焦りました。
どうにかご機嫌を取ろうと、
高級バッグ、という名のDVDレンズクリーナーを買ってあげたり、
ダイヤの指輪という名の新しい電源ケーブルを買ってあげたりしました。
しかし、彼女の機嫌は一向に治らず、
いよいよ私も、仏の顔も三度まで、
本体の時間を初期に戻す、

「俺たちの出会った頃を思いラッセーラ!!」
作戦です。
見事的中。
デレデレになります。
っという感じで、
PS2が中々ディスク読み込まねーぞって
時には、こんな感じに対処してみてくださいませry
閑話休題。
クラナドのDVDを入れてみるものの、
このDVD、友人宅で録画されたもので、
どれが何話なのか、メニューから全然わからん。
開けてびっくり玉手箱じょうたいである。
仕方がないので、
メニューで一番最初のものを再生させると、
あれ・・・?一話の割に、
なんかすげー、トントンと話進んでね?
ってことになる。
確認のため、
友人に電話をかけてみる。
「あぁ、すまん、それ七話からしか入ってないわ」
最初に言えェェェェェェェェ!!!
七話って言ったらあれだぞお前、
普通のアニメだったら八割がた登場人物出てきちゃってんぞ、
登場人物の経緯がどれくらい大事かっていうとな、
桃太郎を例に考えてみるぞ。
もし、全然桃太郎の内容を知らないとして、
犬雉猿を連れて、さぁ、鬼退治に出かけるぞ!
ってとこから桃太郎を見始めるとして、
その絵をまったく知らない奴が見たらどうなる?

なんかペットいっぱい連れてんぞ、
え?何?ムツゴロウとゆかいな仲間たち?

ってなりかねんだろーが!
という話を友人にしました。
友人「んなら、自分で一話から見ろや!」
ハイ。ゴメンナサイ。
というわけで、一話からみてます。
それにしても、
登場人物の登場シーンを見ずして、
クラナドは人生と言い張るとは、
お前の人生どうなっとんねんと言いたかったが、
怖いから言えません、ハイ。
以下コメント返信
rage
2012/05/11 Fri. 20:15
「例示」というものは、
分かりやすく、且つ誰にでも知られていなければならない。
先日。
友人が、竜巻に遭遇したらしい。
友人
「もう、かなりドキドキしたね。
どれくらいドキドキしたかっていうと、
好きな女の子と手をつないで歩くみたいな」
一同

なんというか、
もはや、竜巻なんてどうでもよくて、
どうして何時何処で誰と
こいつがそんなオイシイ体験をしているのかに
全集中が研ぎ澄まされるような戦慄さえ感じる状態。
まー、お察しの通り、我々一同、
【好きな女の子と手をつないで歩く】という体験を、していないのである
精々、

これが限界である。我々の精いっぱい。
結局、竜巻にどれくらいドキドキしたっていう
本題がもはやゴミクズ同然である。
本当に、竜巻が来てドキドキしたっていう話なら、
友人
「竜巻が来てさぁ〜、めっちゃビビるわぁ!」
一同

これが理想的である。
そう、本末転倒。

関係なくなっちゃってるよ!である。
「例示」というものは、
分かりやすく、且つ誰にでも知られていなければならない。
それには、私たちは
あまりにも未熟だったのである。
そういえば、その友人から
借りたクラナドのDVDを土日で全話見なくては。
あぁ・・・クラナドは人生。
なんて言っているこんな友人に
私は人生先に行かれていると思うと、
涙無しには語れない、悲しい人生である。
φιλíα
2012/05/07 Mon. 21:58
キミの流行 乾涸びてんだ
随分と嘘が得意なんだろうね
「会shineくんって敵作らなさそうだよね」
友人からそんなことを言われた。
うむ。
確かに、私はもめごとだとか、
争いごとだとかが嫌いである。
ただ、その理由として、
その事後処理が私には出来ない、
っていうのが念頭にあるからである。
言うなれば、
喧嘩した場合、
100%自分が正しい、
なんていう風に考えてしまう性質である私は、
誰かともめごとだとか争いごとだとかになった時、
まぁ、よっぽどのことが無い限り、
心のうちから私が間違ってましたなんてのは認めません。
私と喧嘩になって、
その後きちんと仲直り、和解。
そんなことは唯の一回もなかったような気がします。
喧嘩したその瞬間が縁の切れ目。
絶交って奴でしょうか。
「絶交だ!」
なんて仲たがいする奴は、
大抵絶交なんてしません。
だって、そんなこと言えるのは、
また仲直りしたいと願うからだもの。
ホントの絶交なんてのは、
「ごめん」が言えず、そのまま言葉を交わさなくなって、
メールで連絡を取ろうとしたら、メアドが変更されてて、
そのまま音信不通。これです。
だから、最初のうちから、
細心の注意を払って、
相手と敵対するような関係は避けよう。
そう考えてしまう私がいます。
しかし、きっと、私が恋仲の関係を作れない理由の一つに、
こんな理由があるんだろうなぁ、と思います。
「ごめんなさい」
心の内からそういえるようになりたい。
以下コメント返信




